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2018/09/18

アオアシシギ、ハス田で採食中

今日は、じっとりとした蒸し暑い日でした。
A公園に出かけたのですが、今日も、蚊にまとわいつかれながらの散歩で終わりました。

刈り取りの終わったハス田で、採食中のアオアシシギ(Common Greenshank)です。
夏羽から冬羽に換羽中かと、、、





トウネン

コチドリ


2018/09/17

サシバ、遠くでしたが鷹柱

数日前の予報では、曇・雨だったのですが、予報に反して晴れ、汗ばむ日中でした。
天気に誘われて、昨日に続いて皇鈴山(みすずやま)に、出かけました。

タカの渡りの代表といえば、サシバ(Grey-faced Buzzard eagle)、遠くでしたが、鷹柱を見ることができました。








2018/09/15

9月17日は、何の日かな

夕方、孫(長男夫婦)から、
「お祝いだよ開けて」
といただきました
😁ありがとう😁

暖かそうな靴下、ハチドリペンギンです。



2016/4  マレーシアにて

2014/12  南極にて

2018/09/13

オバシギとコオバシギ、冬羽の幼鳥かな

海水浴場の砂浜で、しかも直ぐ近くで、シギチが忙しげに餌取りの様子でした。
水際では、数羽のオバシギ(Great Knot)が右へ左へと動き回っていました。そのなかには、少し小さめのコオバシギ(Red Knot)が1羽いました。

オバシギ(Great Knot)   冬羽の幼鳥かと。


コオバシギ(Red Knot) 冬羽の幼鳥かと


オバシギ(左)とコオバシギ (右)

トウネン(Red-necked Stint) も忙しげに



2018/09/12

キョウジョシギ、砂浜で夏羽模様の

太平洋に面した海水浴場の砂浜で、一年ぶり?二年ぶり?の、シギチの探鳥です。
たくさんの人手に慣れっこなのか、遮るもはなにもない砂浜で、近くから観察できます。

最初に眼が行ったのは、夏羽模様のキョウジョシギ(Ruddy Turnstone)です。
(多分、間違えようがないかと・・・)





左足首のない1羽、片足で砂浜を移動していました。
足冠をつけた1羽が付かず離れずで、傍にいるようでした。



2018/09/11

オオグンカンドリ、その3(終わり)

岸壁のあちら、こちらに釣り人、気にする風でもなく、頭上近くまで舞い降りて、あっという間に通り過ぎていきます。この繰り返しを3回、4回と、、、

極くアップのオオグンカンドリ(Great Frigatebird)、ノートリミングです。
*)数日前には、体に釣り糸を絡ませていた個体のようです。泳げない鳥のようなので、早めに海の向こうへ旅立ったほうが良いのかも・・・




飛行機より、大きいかな!!

かなり、傷んだ個体です。長旅でかな?

別の漁港で飛んでいた、別個体のオオグンカンドリ


2018/09/10

オオグンカンドリ、その2

翼を逆Vにして悠然と滑空する姿は、一度、目にすると遠くからでもすぐに見分けられます。風に乗って漂っているかと思いきや、体を捩って突然の急降下、狩りは未熟のようです。(幼鳥とのことです。)
オオグンカンドリ(Great Frigatebird)、2羽かな?、そろそろ、旅立たねば、、、








2018/09/09

オオグンカンドリ、その1

今日は、少し遠くの蓮田に、まさに農作業の盛りで、シギチ類はあまり見られず、早々に切り上げて、久しぶりの海へ、寄り道しました。
立ち寄った漁港で、なんとなく見上げた向こうから、オオグンカンドリ(Great Frigatebird)初見でした。他は釣り人のみ、だれも興味はなさそうで。






近くではコグンカンドリも飛んでいるそうですが、小さいよりは大きいほうがよかろうと思っていますがどうでしょうか。


2018/09/06

トウネン、休耕田のシギチは

田んぼは稲刈りの真っ盛りで、シギチの飛来も一段落のようです。

ヨーロッパトウネン(Little Stint)はと、図鑑を横に画像を眺めたのですが、よくわかりません。すべて、トウネン(Red-necked Stint)ということで、、、