隣町の大きな沼に、クロハラアジサシ(Whikered Tern)が3羽、3度目のなんとかでようやく間に合いました。お腹の白い子、真っ黒い子といましたが、なかなか近くでは撮らしてもらえません。
旅旅&たびたび+
人生は旅、脚の向くまま気の向くまま。
2026/06/25
2026/06/24
キクイタダキ、頭頂のお印わ?
樹林帯にある水場近辺に、何度となく姿を見せてくれたキクイタダキ(Goldcrest)、すばしこく動き回るのは近所の公園と変わりません。
全体的に体が、”黒っぽい子”、”白っぽい子”、”幼鳥?”、いたようです。
全体的に体が、”黒っぽい子”、”白っぽい子”、”幼鳥?”、いたようです。
2026/06/23
ホシガラス、帰り際の最後に
シラビソ樹林帯の中を展望台へと歩いていると、ガーッガーッの鳴き声とともに飛んで来て、近くの灌木にホシガラス(Spotted Nutcracker)でした。
帰り際の最後に、今季の初見です。(今春の信州ミニ旅では空振りでした。)
グリーン背景は、Fj山の5合目山麓です。
2026/06/16
2026/06/15
2026/06/14
高原のホオアカ、こちらも繁殖中
数は少ないですが、レンゲツツジの咲き誇る高原で繁殖中のホオアカ(Chestnut-eared Bunting)です。
2026/06/13
高原のカッコウ、滑舌が少し変かな!
高原では、大きな囀りが響くも「姿は見えず」でスルーしていたのですが、遊歩道から何気に見下ろした樹林帯にカッコウ(Common Cuckoo)の姿、今季の初見でした。
谷間に向けて約100mの距離、大きくトリミングしてます。

















































