渓流沿いの通路で、数箇所から鳴き声が聞こえていたのですが、なんとか1羽のミソサザイ(Eurasian Wren)が姿を見せてくれました。
警戒心は薄く、終始リラックスモードでした。
警戒心は薄く、終始リラックスモードでした。
成鳥?幼鳥、わかりませんが、幼顔の感じでした。
人生は旅、脚の向くまま気の向くまま。
池周りの水溜り、シジュウカラやエナガの群れに気を取られていたのですが、いつの間にかクロツグミ(Japanese Thrush)の姿がありました。幼鳥のようです。
逆光に加えて、枝葉の隙間からの撮影でした。
森の池周りで、騒々しく飛び回っていたのは、サンショウクイ(Ashy Minivst)の幼鳥の集団でした。しっかりと餌取りをしていたようです。
足元の近くで、飛び回っていたジョウビタキ(Daurian Redstart)の幼鳥2羽です。
夏本番、猛暑が続きます。外出は極力控えていますが、涼しいお山へと妄想中?です。
写真を整理すると、ブッポウソウ(Oriental Dollarbird )の一番人気はオニヤンマ(Japanese giant dragonfly )のようでした。単に大きくて、採り易い(撮り易い)だけかもしれませんが。