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2026/06/23

ホシガラス、帰り際の最後に

シラビソ樹林帯の中を展望台へと歩いていると、ガーッガーッの鳴き声とともに飛んで来て、近くの灌木にホシガラス(Spotted Nutcracker)でした。

帰り際の最後に、今季の初見です。(今春の信州ミニ旅では空振りでした。)






グリーン背景は、Fj山の5合目山麓です。

2026/06/16

コアジサシ、餌取りシーンから

コアジサシ(Little Tern)の群れ、大きな沼での仕事は餌取りの様です。
近くに飛び込んでくれた三様のシーンからです。小魚の種類も様々です。











 

2026/06/15

コアジサシの子育て

広い敷地のあちらこちらで、コアジサシ(Little Tern)の子育てが始まっている様です。
雛たちも少しずつ、行動範囲を広げて動き回っています。








 

2026/06/14

高原のホオアカ、こちらも繁殖中

数は少ないですが、レンゲツツジの咲き誇る高原で繁殖中のホオアカ(Chestnut-eared Bunting)です。







いつもの場所?で子育て中のジョウビタキ(Daurian Redstart)ペアです。



2026/06/13

高原のカッコウ、滑舌が少し変かな!

高原では、大きな囀りが響くも「姿は見えず」でスルーしていたのですが、遊歩道から何気に見下ろした樹林帯にカッコウ(Common Cuckoo)の姿、今季の初見でした。

谷間に向けて約100mの距離、大きくトリミングしてます。







2026/06/12

高原のノビタキ 2)、レンゲツツジに

例年、草原が黄色く染まるころに出掛けていたのですが、今回は満開のレンゲツツジを見計らって出掛けました。
?赤い花に絡んでくれるかな?、杞憂だったようで、数羽のノビタキ(Stonechat)が何度も花木に止まってくれました。








幼鳥かな?


2026/06/11

高原のノビタキ 1)、レンゲツツジに

一月早く標高1900mの高原へ、暑くもなく寒くもなく、快適に歩き回れました。
高原では、ノビタキ(Stonechat)が繁殖そして子育ての真っ盛りです。
草原ではレンゲツツジが満開の季節、なんとか花絡みが撮れました。









たくさん、シャッターを押しましたので続きます。