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2026/08/05

ミソサザイ、鳴き声響かせて 4)

渓流沿いの通路で、数箇所から鳴き声が聞こえていたのですが、なんとか1羽のミソサザイ(Eurasian Wren)が姿を見せてくれました。
警戒心は薄く、終始リラックスモードでした。







 成鳥?幼鳥、わかりませんが、幼顔の感じでした。


2026/08/03

クロツグミ、幼鳥かな 3)

池周りの水溜り、シジュウカラやエナガの群れに気を取られていたのですが、いつの間にかクロツグミ(Japanese Thrush)の姿がありました。幼鳥のようです。






逆光に加えて、枝葉の隙間からの撮影でした。

 

2026/08/02

サンショウクイ、幼鳥の集団かな 2)

森の池周りで、騒々しく飛び回っていたのは、サンショウクイ(Ashy Minivst)の幼鳥の集団でした。しっかりと餌取りをしていたようです。






集団に混ざって、
シジュウカラ(Japanese Tit)、エナガ(Long-tailed Tit)、
キセキレイ(Grey Wagtail)
です。いずれも幼鳥ですね。




 

2026/08/01

森の中の幼鳥(第1回夏羽) 1)

連日の猛暑ですが、涼しい信州の高原へ1泊の旅、ちょっとだけ、出かけてきました。
鬱蒼とした静かな夏の森、ほとんど期待してなかったのですが、森で繁殖した幼鳥(第1回夏羽)に出会えました。

足元の近くで、飛び回っていたジョウビタキ(Daurian Redstart)の幼鳥2羽です。






薮の向こうで、水飲みに降りるエナガ(Long-tailed Tit)の群れです。




 

2026/07/25

山腹の水田に、アオサギ

天気予報では、午後から一雨の予定なのですが、窓から見えるのは”夏の空”です。😓

小雨ふる山腹の水田、食事に勤しむアオサギ(Grey Heron)が1羽でした。






追加の1枚、ブッポウソウとオニヤンマ


2026/07/22

ブッポウソウ 6)、一番人気は?

夏本番、猛暑が続きます。外出は極力控えていますが、涼しいお山へと妄想中?です。

写真を整理すると、ブッポウソウ(Oriental Dollarbird )の一番人気はオニヤンマ(Japanese giant dragonfly )のようでした。単に大きくて、採り易い(撮り易い)だけかもしれませんが。






空中捕食を・・・、連写してみたのですが、咥えているだけの写真でした。






今年のブッポウソウのシリーズは、これでお終いです。

2026/07/20

ブッポウソウ 5)、餌は多彩です

梅雨明けとともに、暑い暑い日々が始まるようです。

夏の鳥、ブッポウソウ(Oriental Dollarbird)に今少しお付き合いください。
親は雛への給餌に、オニヤンマやカマキリなど4〜5種類の昆虫類を運んでいたようです。










昆虫類は”苦手”なので、種類(名前)はよくわかりません。😓