水の無い水路に降りて、落ち葉を掻き分けて採食に励むアトリの群れです。
田んぼでは、タゲリの群れが焼け跡の休耕田で強風に耐えていました。
田んぼでは、タゲリの群れが焼け跡の休耕田で強風に耐えていました。
30数羽の群れで、そろそろ旅立ちも近いのかもしれません。
大体の場所を教えてもらって出かけるも、どの鳥か分からず散歩の人から「あの鳥ですよ」と、在庫からシマアカモズの幼鳥です。
肌寒い週末、早朝から鼻水と目の痒み、急ぎ近所のクリニックへ出かけました。
近所の田んぼで、少し風が収まったお昼頃、黒頭に黒顔のコジュリン(Japanese Reed Bunting)が休耕田に姿を見せて、被りなしで愛想よく2度3度と近くに止まってくれました。
水門の定位置にチョウゲンボウ、チラ見して散策をしているといつの間にか電線に、そして「電線絡みの2羽」でした。(オス&メス??オス&オス??)