ヤドリギがたくさんある桜の木に、ウソ(Eurasian Bullfinch)の群れが時々やってきます。そして、ヒレンジャクもやってきますが、小枝ゴシャゴシャで並びは撮れませんでした。💦
光の当たり具合によりますが、亜種アカウソの若かも。
ニレの木に、亜種アカウソ:
2020/02/16
2020/02/15
ヒレンジャク、そろそろ近場に
高い山から都市部へ、近隣の都市公園からもヒレンジャク(Japanese Waxwing)の群れが飛来の声が聞こえてきます。近くの河川敷公園でも、飛来しているようなのですが出入りが激しいようで、なかなか、腰を落ち着けてくれません。
少し、脚を延ばした場所のヒレンジャクです。黄色は見られませんでした。
少し、脚を延ばした場所のヒレンジャクです。黄色は見られませんでした。
2020/02/14
コミミズク、背面から
少しばかりの休耕田が残る田んぼで、何か物音をキャッチしたのか、夕日を背に受けながらホバリングをするコミミズク(Short-eared Owl)です。
長い時間ホバリングを続けていましたが、獲物をキャッチするのは容易ではないようです。
お顔の見えない背面からの画像を・・・
長い時間ホバリングを続けていましたが、獲物をキャッチするのは容易ではないようです。
お顔の見えない背面からの画像を・・・
2020/02/13
コミミズク、早い時間に
昨日とは打って変わって、日没には、まだ十分に時間のある頃合いに飛び出してくれたコミミズク(Short-eared Owl)です。時として、フレームアウトするような近さで、結構、長い時間を楽しませてくれました。
逆光側から、ノートリミングです。
逆光側から、ノートリミングです。
2020/02/12
2020/02/11
タゲリ、河川敷の田んぼに
水害に見舞われた河川敷の田んぼでは、春の農作業に向けて急ピッチで準備が進んでいるようです。
田起こしの済んだ一部には水も張られ、タゲリ(Northern Lapwing)が2羽3羽とやってきて採餌に忙しげでした。
田起こしの済んだ一部には水も張られ、タゲリ(Northern Lapwing)が2羽3羽とやってきて採餌に忙しげでした。
2020/02/10
2020/02/09
ホオジロガモ、たくさんのメスとオス
近くを流れる大きな川のずっと上流にある大きな堰へ、今年の冬もホオジロガモ(Common Goldeneye)を見ることができました。
たくさんのメスと、その名の通り頬に大きな白丸が目立つオス2羽、白波の立つ強風で近くに寄ってくれなかったのが少し残念でした。
たくさんのメスと、その名の通り頬に大きな白丸が目立つオス2羽、白波の立つ強風で近くに寄ってくれなかったのが少し残念でした。
2020/02/08
コミミズク、正面からのお顔!
コミミズク(Short-eared Owl)、先月末に訪れたときは2羽でしたがこの日は1羽だけ、カラスにモビングされながらも採餌に飛び回っていました。
早い時間から結構な時間を飛んでいたのですが、ちゃんと餌が採れているのか少し心配です。
コミミズクの特徴ある正面顔を切り出して見ました。
最後の写真は、真正面からやってきたこの顔ですが、外しました。(ノートリミング)
早い時間から結構な時間を飛んでいたのですが、ちゃんと餌が採れているのか少し心配です。
コミミズクの特徴ある正面顔を切り出して見ました。
最後の写真は、真正面からやってきたこの顔ですが、外しました。(ノートリミング)















































