2020年宮崎の旅:
干潮になると姿を見せる調整池の干潟、ここにやってくるのはタゲリ(Northern Lapwing)の群れです。いつもは運動場の芝生や田んぼで見かけるのですが・・・
そして、干潟の奥ではタシギ(Common Snipe)が悠々と採餌です。こちらも用心深くて、田んぼではなかなか全身を見せてくれないのですが。
2020/01/27
飛び出し、カラフトワシ②
2020年宮崎の旅:
用事の合間に、翌日も河口へ行ってみましたが、この日は遠く(距離130m+?)に止まって、なかなか飛んでくれません。
待つことしばし、曇り空、空抜け、逆光のモノトーンの世界ですが、カラフトワシ(Greater Spotted Eagle)の止り木からの飛び出しです。
用事の合間に、翌日も河口へ行ってみましたが、この日は遠く(距離130m+?)に止まって、なかなか飛んでくれません。
待つことしばし、曇り空、空抜け、逆光のモノトーンの世界ですが、カラフトワシ(Greater Spotted Eagle)の止り木からの飛び出しです。
2020/01/26
上空を舞う、カラフトワシ①
2020年宮崎の旅:
2014年に一ツ瀬川河口近くで幼鳥1羽が確認されて以来、毎年、同じ河口付近に飛来しているらしいカラフトワシ(Greater Spotted Eagle)です。
出会えたらいいなと、河口付近に出かけたのですが、いきなり上空を舞う大きな黒いカラフトワシです。上昇気流にも乗ってあっという間に、高く舞い上がってしまい鮮明な画像ではありませんが初見初撮りでした。
地元の方には、いろいろと親切に教えて頂き有難うございました。
2014年に一ツ瀬川河口近くで幼鳥1羽が確認されて以来、毎年、同じ河口付近に飛来しているらしいカラフトワシ(Greater Spotted Eagle)です。
出会えたらいいなと、河口付近に出かけたのですが、いきなり上空を舞う大きな黒いカラフトワシです。上昇気流にも乗ってあっという間に、高く舞い上がってしまい鮮明な画像ではありませんが初見初撮りでした。
地元の方には、いろいろと親切に教えて頂き有難うございました。
2020/01/25
葦原で忙しげに、ツリスガラ
2020年宮崎の旅:
河口に広がる中洲へ、牧草地あり、葦原あり、湿地あり、そして森もありとなかなか変化にとんだ広大な中洲です。
アシ原周りを散策していると「チー」という声が、しばらく待っているとアシの根元付近に小さな鳥ツリスガラ(Eurasian Penduline Tit)です。とにかく、よく動き回るので旨く撮らしてもらえません。九州ではよく見られる冬鳥のようです。
どうも、オスとメスのペアのようです。
河口に広がる中洲へ、牧草地あり、葦原あり、湿地あり、そして森もありとなかなか変化にとんだ広大な中洲です。
アシ原周りを散策していると「チー」という声が、しばらく待っているとアシの根元付近に小さな鳥ツリスガラ(Eurasian Penduline Tit)です。とにかく、よく動き回るので旨く撮らしてもらえません。九州ではよく見られる冬鳥のようです。
どうも、オスとメスのペアのようです。
2020/01/24
河口で出迎えは、ミサゴ
2020年宮崎の旅:
用事の合間に、県中央部付近を流れる一ツ瀬川河口へ行ってみました。
漁港付近にはたくさんのカモ、釣り人、そして上空にはミサゴ(Osprey)の出迎えです。2羽3羽と近くをよく飛んでくれたのですが、残念ながらこの日は「野焼きの日」だったらしく煙の中を飛ぶミサゴでした。
調整池にはクロツラヘラサギ(Black-faced Spoonbill)の群れがと、地元の方から教えて頂いたのですが、こちらは「お休み中」でした。ヘラサギ(Eurasian Spoonbill)も混在ということでしたが・・・見れませんでした。
用事の合間に、県中央部付近を流れる一ツ瀬川河口へ行ってみました。
漁港付近にはたくさんのカモ、釣り人、そして上空にはミサゴ(Osprey)の出迎えです。2羽3羽と近くをよく飛んでくれたのですが、残念ながらこの日は「野焼きの日」だったらしく煙の中を飛ぶミサゴでした。
調整池にはクロツラヘラサギ(Black-faced Spoonbill)の群れがと、地元の方から教えて頂いたのですが、こちらは「お休み中」でした。ヘラサギ(Eurasian Spoonbill)も混在ということでしたが・・・見れませんでした。
2020/01/23
2020/01/19
今年も春先まで、オオマシコ
今年も春先まで長居をして、楽しませてくれそうな予感です。
お山の赤い鳥、オオマシコ(Pallas's Rosefinch)のメスと若(たぶん)です。
*)予約投稿です。
2020/01/18
森の中で、ルリビタキ
どんよりとした冬の空、寒々しい森の中で、聞き覚えのある「ヒーヒー」という声が聞こえると、すぐに姿を見せてくれるルリビタキ(Red-flanked Bluetail)のオスです。メスはなかなか姿を見せてくれませんね。
*)予約投稿です。
*)予約投稿です。
2020/01/15
お決まりのパタパタ、オシドリ
お決まりのパタパタ、即断即決かな、目が離せないオシドリ(Mandarin Duck)でした。
それにしても不釣り合いに大きな頭、後方に転倒しないか心配ですが、そのためにパタパタしているワケではないでしょうが?!
*)予約投稿です。
それにしても不釣り合いに大きな頭、後方に転倒しないか心配ですが、そのためにパタパタしているワケではないでしょうが?!
*)予約投稿です。










































