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2018/12/06

ノスリ、少し目を離した隙きに

広大なヨシ原で、遥か遠くのパイプに西日を浴びて、ノスリ(Common Buzzard)が鎮座です。頑張って覗いていたのですが、少し目を離した隙きに、?どこどこ?、気づいた時には直ぐ近くを、フレームアウトでした。





2018/12/05

メジロ、妙な季節感です

ワンちゃんの散歩道、
小さな公園は落ち葉の山、木々は冬の装い、
汗ばむような、妙な季節感、
なぜだかメジロ(Japanese White-eye)がやけに目につきます。





2018/12/04

セッカ、朝の日を浴びて

早朝、あたりが明るくなり始めると、まわりの色合いがすばやく変化していきます。
ススキの穂先に飛びついたのはセッカ(Zitting Cisticola)、地味ですが冬羽もきれいな色合いをしています。




セッカと一緒に出ていたオオセッカも撮ったはずでしたが・・・😭😭😭
削除してしまったのかな〜あ???



2018/12/03

チュウヒ、餌を求めて旋回かな

ヨシ原が広がる干拓地、チュウヒ(Eastern Marsh Harrier)が餌を求めて上空を旋回です。一見地味に見えるチュウヒですが、下から見上げれば、どれも個性豊かな色模様で、また、見たくなる猛禽です。
それにしても遠い、もっと近くをと願ったのですが、こればかりは・・・







大きくトリミングしています。


2018/12/02

ホオアカ、朝の日を浴びて

やや雲の多い早朝の干拓地、
堤防の土手に姿をみせるホオアカ(Chestnut-eared Bunting)、
朝の日を浴びて穂先に、すぐに草地の中へ、また穂先へと忙しいことです。






12月師走ですが、まだまだ、秋の気配を感じる日々です。

2018/12/01

ルリビタキ、少しだけポーズ

少しの木漏れ日を浴びて、苔むした大きな倒木の上で、少しだけポーズをとってくれたルリビタキ(Red-flanked Bluetail)でした。
ほんとに一瞬のタッチ&ゴオー、シャッターを押すだけでした。






2018/11/30

ルリビタキ、紅葉の森に

紅葉の盛り、落葉も始まった公園の森に、若いルリビタキ(Red-flanked Bluetail)のオスです。少し、暗い森でしたが、今季も背中の青と脇の橙をまとった姿を見ることができました。







2018/11/27

オオハクチョウ、夜明けとともに

ここ伊豆沼は、オオハクチョウ(Whooper Swan)の有数の越冬地でもあります。
ひときわ大きな体で鳴き交わしながら、夜明けとともにグループ(家族)で静かに、そして、ダイナミックに飛び立って行きます。

 AM 5:59

AM 6:33

AM 6:41

AM 6:51

AM 8:19


2018/11/26

マガンの飛び立ち、採餌のさなか (その2)

日中は、沼周辺の田んぼで採餌に忙しいマガン(Greater White-fronted Goose)、
その群れの中に白いガンはいないかなと観察していたら、すざましいほどの羽音と風圧を撒き散らしながら、突然の飛び立ちでした。なにがなにやら・・・