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2018/03/11

オオマシコ、その2です

先週初めから、この季節の風物詩となった”花粉症”らしき事象となり、昨日のお山行きで確定したようです。5〜6年前まではその気配すらなかったのですが、ここ数年は立派な”花粉症”です。目尻が痒い、鼻水がたらり、ティシュが離せません。
オオマシコ、その2です。CMさんは数人だけ、近くで撮った枝止まりのアップ写真です。(Taken by Yumiko)






2018/03/10

オオマシコ、残雪のお山で

朝方はどんよりとした雲行きでしたが、今日は晴れの予報を頼りに少し遠出して、お山へ出かけました。日陰の斜面や通路には、まだまだ雪の残るお山で、オオマシコが元気よく餌を喋んでいました。数羽の小さな群れでしたが、頻繁に姿を見せてくれました。








2018/03/08

ノスリ、頭上からの飛び出し

朝から冷たい雨、明日の午前中まで雨予報で、結構な降雨量になりそうです。
未掲載の画像から、頭上の電柱から飛び出したノスリです。
なんとかブレないで、フレーム内に収まってくれました。







2018/03/07

ヒレンジャク、リュウノヒゲの青い実

今日もA公園は、たくさんのCMさんで駐車場は大混雑でした。
森の奥に、8羽?のヒレンジャクです。木の枝から、地面に降りてはリュウノヒゲの青い実を採食です。冬枯れの枝木や落ち葉などで、頭から赤い尾先まで撮るのは大変です。







2018/03/06

ヒレンジャク、ヤドリギとリュウノヒゲ

昨日、40羽ちかくのヒレンジャクの群れが飛来したとのことで、約2週間ぶりにA公園の森に出かけました。たくさんのCMさんでしたが、ヤドリギのある水場にはいつもの少し、メタボ気味のヒレンジャク1羽でした。そして、森の奥では新参者らしいヒレンジャクがリュウノヒゲの青い実を食していました。

ヤドリギのある水場で



リュウノヒゲのある森の奥で




*)画面をクリック(タッチ)すると大きくなります。

2018/03/04

カイツブリ、そろそろ恋の季節かな

水温む3月
巣作りに励むカイツブリ
そろそろ恋の季節のようです

落ち葉を集めて

一緒に力をあわせて

二人は恋の季節、む!目線の先には

もう1羽のオス、巣作りを手伝ったのに・・・

仕事の後はシャワーを浴びてと

2018/03/03

メジロガモ、サービス精神旺盛?

お天気の良い日中は、首をすくめてのお昼寝タイムが長〜いのですが、この池の鴨さん達は、お昼寝もそこそこに池の縁で餌取りとサービス精神旺盛です。メジロガモも大分、人馴れしたのか近くでパフォーマンスを見せてくれます。








*)画像をクリック(タッチ)すると拡大できます。


2018/03/02

メジロガモ、まさに目白鴨です

昨日の帰り際、地元の方からの「明日は来るよ」との言葉を信じて、今日も出かけて来ました。お昼ころに着くと、池の一角に十数人のCMさん達、クビワキンクロと一緒にメジロガモです。まさに名前のとおり、目白鴨でした。まれな迷鳥とのことですが、全身が濃い赤褐色で覆われた綺麗な水鳥でした。





クビワキンクロのメスと一緒のメジロガモのオス

2018/03/01

クビワキンクロのメス

今日から暦は3月、夜半から早朝にかけて雨でしたが、お昼前ころからは青空の良い天気で汗ばむほどの陽気でした。この陽気に誘われて、午後から電車とバスを乗り継いで池のある公園へ出かけました。眼の白い鴨は不在でしたが、代わりにクビワキンクロメスが近くまで寄ってきて相手をしてくれました。





クビワキンクロのメスとキンクロハジロのオス